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<<   作成日時 : 2006/09/21 23:23   >>

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画像 んー、いやはやなんともまあ…。

← どうもこちらが想定(期待)したほどは売れていないらしい。

 書店売り分のみの、amazonなどの通販系は含まれていない数字らしいけど、“快走”してはいないことに間違いなさそうだ(苦笑)。

 ボクシングファンの望みが高い(中身がよろしくない)のか、単純に…そうであってほしくはないけどボクシングファンそのものの絶対数が少ないのか。

 ほっほっほ、まいったまいった。

[井]


引き続き、よろしゅうたのんます。

あしたのボクシング (No.2)
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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
やっぱ、センスなさすぎな表紙は拙かったでしょ。
陳腐な内容ですよと自らアピールしてるもんな。
残念
2006/09/22 10:32
表紙にセンスがないことはなかったと思うけど、亀田だけがあんなにでかく載ってるとなぁ…ってのはあったかな。
そうかな
2006/09/22 10:51
一応、おれは買ったからね(^^)v
そうかな
2006/09/22 10:54
そのうちいいことあるよ。
ペコちゃん
2006/09/22 11:21
おれ買ったんだが、内容的にもう1つなあ…
それと構成など含め、10点満点で2点位。
少なくとも値段相応の値打ちはなかったな。


う〜ん
2006/09/22 14:46
正直なご意見、ありがとうございます。

気分いいとはもちろん言えませんが(笑)・・・もっと、もっと言ってくれていいっす。
Inoue
2006/09/22 16:08
皆様、ご意見本当にありがとうございます。

今後の糧にさせてもらいますので、引き続きご意見・ご感想よろしくお願い致します。

内容・構成、大いに精進致します。
C級ボクサー
2006/09/22 18:46
初回のは大絶賛されたけど
今回はちょっと内容が薄かったと思います。
分かり易く言うと専門誌の増刊号によくあった感じで
同じものを買うなら増刊号の方を選ぶだろうなって言う。
あしたのボクシングに求められてる方向とは違う、と感じました。
亀田のはまぁまぁ良かった、買わなかったけど。
中を飛ばし読みしてこれは買いだと思ったら買う
って人が大多数だと思う。
それで刎ねられたんじゃないですかね。

実際どのように内容を決めてるか知りませんが
ずっと企画を溜めていった方がいいと思います。
それで折を見てその企画の下調べなんかしたり。
このサイトで募集するのもいいかもしれないですね。
初回並みだったら今後売れると思いますよ。
頑張ってください、応援しています。
body
2006/09/22 19:43
BOOKOFFで200円で売ってた
定価で買って損した

買値なんぼやねん
2006/09/25 09:13
コメントありがとうございます。

「200円」よりも「定価で買って損した」のほうが堪えますね(苦笑)。

そう思われないようなものが作れるよう努めます。今後ともよろしくお願いします。
Inoue
2006/09/25 12:15
今回に関しては、亀田選手の試合に非難が集まり、その亀田選手が表紙を飾っていたので時期的によくなかったということもあると思います。

ボクシング等の本の制作は難しいと思います。私もそうですが、他の方も書いているようにボクシングの技術や世界を好きな方はボディブローを特集していた本はとてもよかったと感じていると思います。ただ、私は詳しいことは知りませんが、恐らく出版社を満足させるほどには売れなかったと思います。しかし、次の亀田選手を特集した本は売れて良い成績を残すことができたと思います。そうすると、会社も次の本でも亀田選手について多く書いてほしいと望むでしょうし、やはりまず売れないと次の本も作れないので、そのようにせざるをえなかった点もあると思います。
TKR
2006/09/25 22:42
本を売る対象をどのような客層に求めるかという問題だと思いますが、今回はっきりしたのは、当然と言えば当然ですが、やはり一人の人気選手に偏った(ような印象を持たれた)本はその選手に対する世間の評価で売れ行きが左右されてしまうと思います。継続して本を買ってくれるのはどちらかといえばマニア層なので、それに偏る必要はないと思いますが、やはりもう少しそのような特集を増やした方がよかったと思います。

一言で言えばバランスの問題だと思います。非常に難しいテーマですが、今後は例え表紙や巻頭特集はマニア層以外の客を惹きつけるためにも人気選手の特集でもよいと思いますが、もう少しバランスを変えても良いかもしれません。
TKR
2006/09/25 22:42
僕は買いました。判定についても歯に衣着せぬトーンで書かれていて溜飲を下げました。内藤選手のインタビューも面白かったな。
今回売り上げ不振とのことですが、前回の号は「亀田本」のイメージが強かったので、亀田ギャルの皆さんがこぞって買ってくれたんじゃないかと思うんですよ。そのかわり一般ボクシングファンは「ああ、あしボクって本は亀田シンパなのね」と勝手に誤解しちゃったのではないかと。
よって今回の号、疑惑の判定で亀田ブームに翳りが出たなかで、亀田ギャルの購入者も激減したはず。いっぽう、ボクオタにとっては「ああ亀田シンパの本ね」という認識のままだから相変わらず買わないと。その相乗効果があったんじゃないかなと推測しております。
前号も今号も亀田を表紙には持ってきているものの、実際の内容はボクシング界を真剣に考えるものであったと思います。マニアックな視点も随所に光りました。
専門誌2誌が、業界内部のパワーバランスに配慮した腰抜け記事しか書けない現状、「あしボク」さんには今後もバンバンボクシング本を作り続けて欲しいです。がんばってください!


あしボクファン
2006/09/26 12:11
皆様、貴重なご意見ありがとうございます。

>TKR様
たしかにおっしゃるとおり。
そして専門誌とは常にそのバランスのせめぎ合いです。
ですが、我々のような多少値の張る(ボクマガやワーボクと比べ)媒体は、もっともっと自分たちのカラーを強く出していかねばならないのだと痛感しております。

>あしボクファン様
今後とも「言いたいことは言わせてもらう」立場をとっていきます。そしてそれが、うちの全てなんじゃないかなと思っておりますが、いかがでしょうか?
業界内部がどうこうより、我々のような立場が言いたいことを言えなくなってしまう業界など、醜く衰えていくばかりです。
今後ともよろしくお願い致します。皆様のお力が必要です。
C級ボクサー
2006/09/26 20:29
今後も是非がんばってください。私も色々と書きましたが、あしボクファン様が書いておられるように今回も興味深い内容はたくさんありましたし、主張すべきことはきちんと書かれていたように思いました。私も本を買いました。次の本も購入すると思います。私たちボクシングファンを再び驚かせてくれるような本を期待しています。
TKR
2006/09/26 21:26
25日に待望の給料が入ったので買おうと思ったんですが、事前に知っていたとはいえ、あまりにも表紙が凄くて恥ずかしくなり、じっくりと立ち読みしてきてしまいました。本当にすみません。内容は僕的にはグットでした。ルイスの記事とか。。。しかも既に購入済みだった漫画をまた買ってしまうというとんでもないミスを犯して家路についたのでした。こりゃバチですな。。。。
あなざぁりょうじ
2006/09/27 00:34

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