ようやくビデオ観戦終了(笑)。ヤマ場というか大きなアクションの少ない試合だったなァ、というのが見終わった感想。試合当日の記事にKen1さんがくれたコメントどおり、「どちらも、失う事を恐れてしまった〜」という表現がぴったりな内容だと感じた(榎のほうに、よりその度合いを強く感じたか)。 そういった意味では非常に“残念な”内容と結果だった。結果論、わかっちゃいけるけどあえて不毛な“タラレバ”をいうと、もしオープンスコアリングシステムが採用されていたら、もう少し白熱の度合いが上がったんじゃないか――。 4ラウンドを終えたところで、公式スコアは三者とも「39-37」で粟生。おそらくリードを許しているとは思っていなかったであろう榎陣営も、これを聞いたら攻め方を変えたんじゃないかと思うから。 仮に、同じ《ユナニマス・ドロー》の結果が出るのだとしても、より中身は濃いものになっただろうに・・・なんて1カ月近くもたってから思ってしまった次第。 [井] |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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39-37ならダウン1回分です。 |
CQ 2008/05/07 13:15 |
↑どういう意味? |
あざみ野 2008/05/08 11:44 |
なんとなく。 |
CQ 2008/05/12 11:21 |
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