内藤大助vs.山口真吾

 WBC世界フライ級タイトルマッチ、「内藤大助(宮田)vs.山口真吾(渡嘉敷)――危うく、ほんとに忘れそうになったくらい、昼も夜も“本業”に明け暮れている師走。

 いろいろ見たり聞いたり読んだりしたところでは、内藤の完勝に終わったようだけど・・・・早く帰って(もうすでに早くない…)、ビデオ見るか。

 もうひとつ注目の日本フライ級タイトルマッチ「清水智信vs.五十嵐俊幸」は、あまりかみ合わない試合だったようだけど、放送されたんだろか。

[井]

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この記事へのコメント

たみや
2008年12月24日 11:33
観客、たくさん入ってたの?
Ken1
2008年12月24日 20:50
ナイスファイトでした。山口の頑張りで良い試合になりましたが、内容的にはチャンピオンの圧勝ですね。やはり体格差は大きいように見えました。山口が勝つためには序盤の4ラウンドは絶対に押さえなければいけないと思ってましたが、1ラウンド目から思うようにいかなかったようです。しかし、最初のダウンの時点で渡嘉敷会長はタオルを入れるべきではなかったでしょうか?ダメージは蓄積されていましたので、もう一杯一杯だったと思います。福地レフェリーもストップのタイミングが遅かったです。皆が山口の”ラストチャンス”という認識があったので、全ての判断を遅らせる要因にはなったのでしょうけど。今後にダメージが残らないことを祈ります。しかし、2人がかみ合った良い試合でした。

この記事へのトラックバック

  • 内藤の防衛:レフェリーストップのタイミングはこれで良いような気がする。

    Excerpt:  ボクシングのフライ級世界タイトル戦で、内藤が山口を11RのTKOで破った。4度目の防衛を成功させた。私は他の用事があったので、テレビで見ることが出来なかった。幸い、親切な誰かが11RをYoutube.. Weblog: 3番目の落書き帳 racked: 2008-12-25 00:35
  • 内藤防衛をめぐる二つの記事:朝日と産経

    Excerpt:  11ラウンドTKO勝ちで4度目の防衛を果たした内藤。翌日の朝日新聞では以下のような記事が。 内藤34歳、王座守る TKO、でも打たれて反省(朝日) 圧巻のフック連打で山口を仕留めた内藤の第一声は.. Weblog: 3番目の落書き帳 racked: 2008-12-25 01:26