HOMECOMING .... SHOCKING !!

画像 WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ「ホルヘ・リナレス(帝拳)vs.ファン・カルロス・サルガド(メキシコ)戦が、わずか1分13秒で終了―――

 まさかまさか。

 ショックというか茫然というか言葉を失うというか…絶句させられた。


 これから「西岡vs.エルナンデス」戦。

[井]

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この記事へのコメント

Ken1
2009年10月10日 19:04
会場で観戦しました。本当にショックです。会場中が凍りつきました。葛西の世界戦を思い出しましたね。思えば、あれもWOWOWの生中継でした。
b
2009年10月10日 20:42
リナレスはショッキングですね・・・。フィジカルが強くないのに余裕持ち過ぎで、ガードや相手のパンチへのしっかりとした反応を疎かにしたのではと感じ、アミール・カーンと同じではと思いました。今後相手はロングのビッグパンチを狙ってくるでしょう。終わった事はしょうがないので、今後は「どういう時にもっとガードを堅固にするか」の視点を強く持たないと駄目だと思います。パンチの気配だけでも高く掲げたり、ブロックで弾き飛ばすような意識をたまには持ったりとか。特に相手がサイドに回ったり、位置関係が変わったときは要注意ですね。そんな時でも余裕持ち過ぎではないかな。カーンが世界取ったように、キチンと原因を認識し矯正すれば大丈夫ですよ。

西岡は進化にビックリしました。嘗て引退すべきと思ってたのに、こんなになるとは本当に信じられない。ロチャ戦長谷川もそうですが、リードが非常に良かった。両者ともリードが貧弱さが大きな欠点だと思ってたので(得に長谷川)、これは本当に素晴らしい。ステップも跳ねるのでなく、より摺り足になっていてスムースで滑らかになっている(アキレス腱断絶が原因なのですが)。この両要素のお陰で、自在に動けパンチを振るえる様になっていた。前よりも移動してからの左アッパーなどかなり冴えている。これも断絶後の変化ですが、接近戦の対処が段違いに良くなっている。得意な距離とも言えるほどに。地上波が難しいなら、ベガスでやってほしい。今の西岡なら世界ランカークラスならKOか明確な判定は固いと思う。
当時、私も東京体育館にいました
2009年10月10日 22:57
>Ken1さん
あのときもジミー・レノンJr.でしたね。
Ken1
2009年10月12日 20:18
>当時、私も東京体育館にいましたさん
そういえば、あの時もジミー・レノンJrさんでしたねェ。辰吉がラバナレスに負けた時もそうですし、あまり日本人にとって縁起のよくないアナウンサーさんになってしまいましたね。

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