ドネア4強

 WBSSバンタム級準々決勝の《ライアン・バーネット×ノニト・ドネア》は――

 バーネットが背中(脇腹?)を痛めた4回終了後に棄権。“フィリピーノ・フラッシュ”ドネアが、4強の残る1ワクにおさまった。

 いろんな意味で意外な結果が出て、来年3月頃の開催が有力といわれる準決勝2カードは、《ドネア×ゾラニ・テテ》、《井上尚弥×エマヌエル・ロドリゲス》に決定。

 同日開催になるのかどうか…まだ先だけれども(笑)、楽しみにしよう。

[井]

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック