榎《ドロー》粟生!

 現地より速報、その2。

 最注目のメインイベント、OPBF&日本フェザー級タイトルマッチ、榎洋之(角海老宝石)vs.粟生隆寛(帝拳)は―――

 ユナニマス・ドロー(115-115が1人、114-114が2人)!

 取り急ぎココまで。んー、どんな試合だったんだ? 遠からず、JCBホール直接観戦組による詳報あり。

 またこんど・・・。

[井]

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この記事へのコメント

Ken1
2008年04月05日 21:52
私は115-113で榎有利と見ましたが、迷ったラウンドを逆に振ると粟生勝利になるので、ドローは妥当な気がします。良くも悪くも、榎選手は左ジャブだけでした。ある意味自分のボクシングをやり遂げたと言えますが、もっと打って出て欲しかったです。どちらも、失う事を恐れてしまった結果でしょうか。ところで、WBAの指名挑戦者はどうなるのでしょうか?なんとか榎選手に挑戦してほしいですが、クリス・ジョン相手では少し厳しいでしょうか。。。
ジャワ
2008年04月05日 23:39
これから放送を見るんですが…ある意味“残念な結果”に終わったってことでしょうか。
おたくボクサー
2008年04月06日 01:03
私は榎ファンなので116-112で榎有利と見ましたが 榎さん右手けがしているんじゃないかと思うくらい右の手数がすくなかった ボディーブローもほとんどなかったし 少しがっかり 右ストレート もっと出してほしかったな 榎さんにはセレス小林のようなあまり りきまない ボクシングをしてほしい 池原信遂 こないだのシドレンコ戦負けたけど いいボクシングしていたと思う
再戦は
2008年04月06日 09:40
ない。。。か
あっても似たような展開かな
どっちも
2008年04月06日 16:58
世界なんてナシ。

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